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AP-1000:アプリケーションパッケージ収録内容(本体と同時発注時に限り無償で提供)
1.データ収集アプリケーション(AP00)
最大10個迄の業務メニューを定義可能
1つの業務メニュー下に5つまでの入力項目を定義可能
  もちろん、入力プロンプトは自由に設定できます
マスターファイル機能で入力の制限や、入力コードに対応した商品情報を
  画面に表示することが可能
  (マスターファイルは一度に10個迄保持する事ができます)
詳細は取扱説明書(PDF:796KB)を参照して下さい
   
2.入出荷検品対応マスターファイル消し込みアプリケーション(AP01)
コード・商品名・予定数量で構成されるマスターファイルを一度に10個迄
  ダウンロードすることが可能
コードをピッと読めば、商品名と予定数量を画面に表示
  オペレータは画面表示を元に実績数量を入力すればOK!
オペレータが入力したデータはファイルに記録
  必要に応じてPCへアップロードしてご利用頂けます
詳細は取扱説明書(PDF:584KB)を参照して下さい
   
3.照合検査アプリケーション(AP02)
逐次照合と連続照合モードに対応
  →逐次照合:照合元/照合対象を順番に繰り返して読取るモード
  →連続照合:照合元を読取った後、照合対象を連続して読取るモード
照合元、照合対象共に照合開始桁・照合桁数を個別に設定可能
  例: 照合元の照合開始桁を2、照合桁数を4、
   照合対象の照合開始桁を5、照合桁数を4とした場合
 
照合元
A1234X
照合対象
ABCD1234XYZ
は、照合結果OKという判定になります
照合検査した結果はファイルに記録
  必要に応じて、PCへアップロードしてご利用頂けます
詳細は取扱説明書(PDF:508KB)を参照して下さい
   
その他、PC側ユーティリティとして
1.PHL_MENU for WINDOWS
  データ収集アプリケーションの業務メニューや入力項目をカスタマイズする
ユーティリティソフトです
詳細は取扱説明書(PDF:796KB)を参照して下さい
   
2.PHL_UP for WINDOWS
  ハンディターミナルのデータをCSV形式でアップロードするユーティリティソフトです
詳細は取扱説明書(PDF:105KB)を参照して下さい
   
3.PHL_UP_XLS for WINDOWS
  ハンディターミナルのデータをXLS形式(MS-EXCEL)でアップロードする
ユーティリティソフトです
詳細は取扱説明書(PDF:448KB)を参照して下さい
 
4.PHL_UP_MDB for WINDOWS
  ハンディターミナルのデータをMDB形式(MS-ACCESS)でアップロードする
ユーティリティソフトです
詳細は取扱説明書(PDF:327KB)を参照して下さい
 
5.PHL_DOWN for WINDOWS
  ハンディターミナルにマスターファイルをダウンロードするユーティリティソフトです
詳細は取扱説明書(PDF:103KB)を参照して下さい
 
6.OCX_UP
 

ハンディターミナルからデータをアップロードしたり、マスタファイルをダウンロードする為のOCXコントロール

詳細は取扱説明書(PDF:203KB)を参照して下さい


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