AIで写真から自動カウント
カメラで撮影した画像から、対象物を見つけて数量を表示します。パイプ、ネジ、錠剤、試験管など、対象物に適したAIモデル(カテゴリ)を選んでカウントできます。
AirCount
EdgeAirCount Edgeは、AI画像認識により、撮影した写真の対象物を自動でカウントするAndroid向け業務アプリです。 製造・物流・建設など、さまざまな現場で行われる棚卸や資材・部品の数量確認を効率化。対象物に応じたAIモデルを使用し、写真から対象物を検出して数量を自動で算出します。
こんなお悩みありませんか?
AirCount Edgeなら、対象物を撮影するだけでAIが自動でカウント。人が数えていた作業の時間と手間を削減します。
カメラで撮影した画像から、対象物を見つけて数量を表示します。パイプ、ネジ、錠剤、試験管など、対象物に適したAIモデル(カテゴリ)を選んでカウントできます。
ハンディターミナル/タブレット/スマホなどのカメラ付きのAndroid端末に導入できます。
複数種類の対象物が混在していてもAIがそれぞれを識別し、種類ごとに色分けしてカウント結果を表示できます。
必要に応じて修正(追加・削除・タグ変更)ができます。
ネットワーク接続不要。端末上でAIがカウントします。
継続課金なしで長期運用に対応。
手順はカンタン。撮影するだけで人が数えていた作業の時間と手間を削減します。
カウントする対象物に応じたカテゴリ(テンプレート)を選択します。
カウントしたい対象物を撮影します。
写真の中から対象物を検出し、カウント結果を表示します。
AirCount Edgeのカウント操作を紹介するデモ動画です。
撮影からAIによるカウントまでの流れがわかります。
入荷時や工程前後の数量確認に。
棚卸や入出庫時の数量記録に。
パイプや足場材などの管理に。
錠剤・試験管の数量確認に。
文具・備品・消耗品の数量確認に。
AirCount Edgeについて、よくあるご質問をご紹介します。
AirCount Edgeに関するお問い合わせ
「この対象物はカウントできる?」「自社の業務で使える?」など、導入前のご相談を承っています。
導入相談、対象物の確認、デモのご希望など、検討段階に合わせてお問い合わせいただけます。